ファブリックの使い方次第で、雰囲気をガラッと変えることができます。クッションくらい小さなサイズになっても同じことが言えます。中材を持っていればカバーだけを変える事がでるので、季節ごとにデザイン・素材を変える楽しみ方もできます。45〜50p角のクッションはソファーやイスの背あてに。三角クッションは、視線を低く設定することが多いアジアンインテリアにはもってこいのアイテムです。ラグの上でゆったりする時にも使えますし、ベッドの上でもたれてリラックスできます。テーマカラーに合った色柄を選びましょう。
アジアン家具・クッション
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